小室ご夫妻にエール

さまざまな苦難を乗り越え結婚された小室圭さんと眞子さんに心からエールを送りたいと思います。

心ないマスコミや人々からの聞きたくない声がありました。できれば日本国内での穏やかな新生活を過ごすことはできないものかと残念に思います。

婚約発表から3年過ぎてなお固い決意のお二人に心から敬意を払いたいと思いますし、もしかしたら日本語の上手でないお子さんとの家族構成になるのかしらと、変な下衆のかんぐりをしてしまいます。

お二人とも英語が堪能ですから、アメリカ社会の中で公私ともどもなじまれていかられのではないでしょうか。それにしても、ニューヨークの弁護士として厳しい職場環境の中で活躍される小室さんに、本当に頑張っていただきたいと願っています。

めでたく弁護士資格も取得され、論文コンテストにも優勝するなど、これからのご活躍が期待されます。

アメリカ社会の中で、しかも弁護士として活躍される日本人となれば、それだけで素晴らしいステータスです。

皇族から嫁がれた眞子さまをお幸せになさってください。